バロック様式の聖堂

英語と旅行のプチガイド

バロック様式の聖堂群

  《サイト紹介》
   この度は当サイトを訪問いただき、ありがとうございます。
   このサイトでは、英語と旅行をテーマに取り上げ、管理人がこれまでの経験や学習を通じて体得した様々な知識や情報を
   提供しています。
   英語学習のコツや知っておいて得するウンチク、海外旅行の基礎知識や管理人自身の旅行記、さらには世界遺産プチガイドや
   日本全国の温泉プチガイドも作ってみました。
   国内・海外問わず旅行の大好きな方や英語学習者の方のお役に立てれば幸いです。

スポンサードリンク

英語と旅行のプチガイドTOP>世界遺産プチガイド>アジア・中東>バロック様式の聖堂群
バロック様式の聖堂群
フィリピンのバロック様式の聖堂群は1993年に世界遺産に登録された文化遺産です。

ルソン島北部にあるサン・アグスティン聖堂とサンタ・マリアの聖堂、マニラにあるサン・アグスティン聖堂およびパナイ島にあるサント・トマス・デ・ビリャヌエバ聖堂の4つの聖堂が登録されています。

これらの聖堂は台風や地震の多いフィリピンの風土に対応すべく天井を低く取るなどの工夫がされており、「地震のバロック」と呼ばれる堅固な聖堂になっています。


スポンサードリンク
なお、このサイトに記載している情報は全て管理人個人が調査、収集した情報です。
できるだけ正確を期しているつもりですが、必ずしも内容を保障しているものではございません。
実際のご使用に当たっては必ずご自身で再度確認いただけますようよろしくお願いいたします。
Copyright(C) 英語と旅行のプチガイド All Rights Reserved.