ラウマ旧市街

英語と旅行のプチガイド

ラウマの旧市街

  《サイト紹介》
   この度は当サイトを訪問いただき、ありがとうございます。
   このサイトでは、英語と旅行をテーマに取り上げ、管理人がこれまでの経験や学習を通じて体得した様々な知識や情報を
   提供しています。
   英語学習のコツや知っておいて得するウンチク、海外旅行の基礎知識や管理人自身の旅行記、さらには世界遺産プチガイドや
   日本全国の温泉プチガイドも作ってみました。
   国内・海外問わず旅行の大好きな方や英語学習者の方のお役に立てれば幸いです。

スポンサードリンク

英語と旅行のプチガイドTOP>世界遺産プチガイド>ヨーロッパ(含ロシア)>ラウマの旧市街
ラウマの旧市街
フィンランド南西部に位置するラウマの旧市街は1991年に世界遺産に登録された文化遺産です。

ラウマの町は1400年ごろにフランシスコ会の修道院を中心にして発展した町で、スカンジナビア最大規模の木造建築の町ができあがりました。しかし、1682年の大火災で町はほぼ全焼、廃墟と化しました。その後、18世紀から19世紀にかけて町が再興された時、古地図に忠実に町が再建され、時計塔や聖十字架聖堂などの重要建築物を中心に587棟の木造家屋がもとの通りに復元され、今に至っています。


スポンサードリンク
なお、このサイトに記載している情報は全て管理人個人が調査、収集した情報です。
できるだけ正確を期しているつもりですが、必ずしも内容を保障しているものではございません。
実際のご使用に当たっては必ずご自身で再度確認いただけますようよろしくお願いいたします。
Copyright(C) 英語と旅行のプチガイド All Rights Reserved.